| 昭和37年7月 |
ガスレンジ外枠フレームのスポット組立作業を目途として福田工業を創設 |
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| 昭和38年9月 |
プレス機械を設置し自動車部品のプレスからスポット組立へと拡大 |
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| 昭和42年7月 |
西独トレンエガー社製切断機を導入しパイプ切断とパイプ付帯加工分野へと拡大 |
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| 昭和46年8月 |
加工能力の拡充及体制整備により資本金2,000千円にて有限会社福田工業所に改称 |
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| 昭和47年8月 |
ボール盤タッピングの多軸機を導入し関連加工能力の増大を計る |
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| 昭和49年3月 |
工場増設を完了し作業分野の多様化に対処し変電設備の増設に依る能力の増大化を計る |
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| 平成5年1月 |
創業30周年を機に新工場を八和田山に建設(用地3,600u 工場1,194u) |
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| 平成8年6月 |
ラジエーターアルミ化に対応しアルミサポート加工専用ライン設置(80tペーサーライン) |
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| 平成13年12月 |
サブAssy発注化に対応しCO2ロボット溶接機を設置 |
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